デザイニング・インターフェース

  • 新案件獲得のためコストを最大限抑えた見積り書
    も、
  • お客様への渾身のプレゼン資料作成
    も、
  • 高度な技術を駆使し、必死にコーディング、デバッグしたウェブアプリ
    も、
  • 懸命に良い飲み屋を探した、飲み会の連絡
    も、
  • ×見た目がぱっとしない
    OR
  • ×どこを見れば(どう操作すれば)良いのか分かりにくい

ためにイマイチ評価されなかったことは無いでしょうか。

  • google
  • ipod
  • wii

などがヒットしたのは

技術もさることながら、

  • シンプルなユーザインタフェースと
  • 簡単な操作パターン

によるところも大きいのではないでしょうか。

これからもてっとり早く既存の物のデザインを真似たり、

前のプロジェクトのを使い回すなら

本書は必要無いですが、

少し真剣にデザインを考えたい場合、

そしてその時間的余裕があるならば本書はお勧めです。

※かく言う、このブログページも読みやすいように心がけたい、と思います

N.N.